老いても女王と奴隷の関係-4

                                                 悦子(仮名)

 


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一回目の奴隷貸し出しの翌朝10時頃受け取りに出向きました。
予め奴隷はパンツ一枚で待たせるように、誓子さんに電話で頼んでおきました。
どのような、責めを受けたのか、鞭傷を見るのが楽しみでワクワクしながら、
1日ぶりの夫との対面です。夫は居間で正座して待っていました。

背中からお尻の辺りに無数の鞭跡でうっすら腫れあがって痛々しそうでした。
私が『あらまあ、随分残酷に責めて頂いたのね』と云うと
誓子さんは『ご免なさいね、私つい興奮しちゃって』と謝りました。

私は『いいえ、もっと残酷でも構わなかったわよ、だって本人喜んでいたでしょう。』と答えました。
その後、町のレストランで3人で昼食とってから、誓子さんと別れて、帰宅しました。
誓子さんから、別れ際にプレゼントと云って弁当箱くらいの包みを渡されました。

帰宅すると夫は、私が脱ぎ散らかしたままの、下着類の洗濯や食べ散らかしたままの台所の食器類の
洗い物、家の中や風呂場の清掃を忙しく済ませました。

その間は私は一切手伝わずにテレビを見て過ごしました。
誓子さんからのプレゼントを開けてみると、太いローソクが10本ほど入っていました。
ローソク責めは未だ経験してませんので、早速今夜試して見ることにしました。

家中の掃除が終わると、私が入浴して夫に体を洗い流させました。
・・こんなときの夫はとても嬉しそうな表情をして私の体の手入れをします。


私の入浴が終わった後、夫にも風呂で体を洗ってから、寝室に来るように命じました
さあ、これから昨夜の罰を与える時間です。

寝室で待つこと、15分奴隷が裸でやってきました。
ベッドの横にビニールのシートを敷かせ後ろ手に縛ってから、仰向きに寝転ぶように命じて
早速ローソク責めの始まりです。

最初は胸の辺りや太ももにローソクを垂らして責めながら
誓子さんからどんな責めを受けたのか、ちまちまと意地悪く問うてやりました。

猿轡は なしです。すると奴隷曰く誓子さんは、あの部分を中心にローソクを流したそうです
そして極めつけは、口の中にも流したそうです。
いくら何でもそんな残酷な責めをしたとは想像してなかったので唖然としましたが・・

奴隷はとても幸せだったので、是非同じ責めをやって欲しいと云いました。
それでは、と早速口を開けさせて、ローソクを流し込んでやりました。奴隷は熱さに耐え切れず
少し流すとすぐ口を閉じますが、すぐに必死で口を開けようとします。口のへの責めは程々にして
急所に流すことにしました、たっぷり型が取れるほど流してやりました。

その後、体中がローで素肌が見えなくなるほどローソク責めを行った後
少し休息です。後ろ手に縛ったまま、冷蔵庫から缶ビールを運んでこさせて私はビールを飲み
奴隷には私の聖水を口の上に馬乗りになって飲ませてやりました。

休憩後は、鞭打ちです。後ろ手に縛ったまま、床に仰向け寝かせ足を大きく開くように
命じて、うちももの同じところに、5打ほど打った後同じ部分に、ローソクを垂らします。

このサイトを知ってから、私はとても残酷な人間に変わってしまったようです。
そして、その事が夫婦融和に役立っているように思います。

今日は猿轡なしです。大声で悲鳴を上げることを禁じてありますので、奴隷は必死で
熱さと痛さに声を殺して堪えています。
鞭とローソクの競演でその夜のプレイを終えた後に、昨夜浮気をした罰として、
今夜から1週間押入れの檻で寝るように命じました。

それと許可があるまでは私の体に触れることも禁止しました。
奴隷にとっては、こちらの命令の方が辛そうでした。

しかしこの命令は私にとっても不便なので、翌日に解禁しました。

その日を境に誓子さんは、頻繁に我が家を訪れるようになり、時には昼間から私たちの寝室で
レズビアンを楽しむようになりました。

夫は毎日、判をを押したように、会社を5時に終えると、スーパーで買い物を済ませ
て夕方6時頃に帰宅します。

そして!!
ついにその日がやってきました。
わざと夫が帰宅する時間に合わせて、誓子さんと愛欲に更けっていました。
帰宅した夫は私の車がガレージにあるのに姿が見えないので、寝室を覗きにやってきました。

ドアが開いたのを知りながら、素知らぬ顔で誓子さんとお互いの秘部を口で愛撫し合っている姿を
わざと見せ付けてやりました。

夫は流石に驚きを隠せず、また誓子さんも恥ずかしそうでした。
そんな夫に私は『帰ったのならちゃんと挨拶くらいできないの』と叱りました。

その後、夫の手作りの料理をワインを飲みながら裸のまま誓子さんと口移しをしたりしながら、
食べたり飲んだりして食事を終えました。
  (我が家では奴隷の夫も、女王の私も同じ物を食しています)

食事後すぐに鞭を持って寝室に来るように命じました。

さあ、夢に見た誓子さんとレズりながらの、奴隷責めの始まりです。