豊満ヒップで男を責める快感

Y・玲子 

 

長い間、私は自分のLLサイズのヒップを恥ずかしく思ってきましたが、この頃は逆に誇りに思うようになりました。女性はもっともっと自分のヒップに自信を持ち、それを男性の責め道具にしたらいいと思います。私の場合は110センチもあり、ヒップは大きく張りがあり、小麦色に輝いています。ヒップラインは左右に出ているより、前後に厚いほうが男性を責めるのに都合が良いのです。私は普通のセックスをするより、男をお尻で責めているときのほうが快感が得られるのです。責め方は、いろいろありますが、普通、縄で男を縛り、仰向けに寝かせます。先ず、足で、顔を踏みつけ、口をこじ開け、足の裏を舐めさせます。次いで、胸、腹、顔を私のお尻で責めていきます。特に私はお尻で顔を責めるのが好きです。男の誇りである男の顔を女性の汚いお尻で潰しますと非常に優越感を感じるとともに、私のお尻の下で、目も口も鼻もみんな押し潰され、男は満足に息もできないのです。男は苦しさに喘ぎ「ウー、ウー  、ぐぐっ・・・」と蛙の潰されたような悲鳴を上げ、手足をバタバタさせ私のお尻の下でもがき苦しみます。私は膝で手足を抑え、更にお尻で顔面を圧迫し、適当なところで尻を浮かし、息をさせます。それを何回も続けます。

男は私の尻の下で、もがき苦しみますが、この征服感とお尻の振動が得もいえない快感です。普通のセックス以上のエクスタシーを覚えます。

 

  

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